中小企業診断士えんさんの視点!

岐阜県を中心に活動している中小企業診断士のえんさんこと遠藤久志が、独自の視点で世相・経営・マーケッティングの本質に迫ります!

認定支援機関による「早期経営改善計画」策定支援施策が開始!

 

スポンサードリンク

新年度となり、中小企業庁の様々な支援制度が打ち出されてきました。

今年度より特に、経営のバトンタッチ(事業承継)に重きを置いた施策が増えてきました。一つは、「小規模事業者持続化補助金」の二次公募。

www.chusho.meti.go.jp

こちらでは、後継者が中心となって補助事業を実施することが加点要素となります。

そして、5月8日に公募が開始された「事業承継補助金」

sogyo-shokei.jp

昨年まであった抜本的な「事業転換」にとどまらず、従来事業の「経営革新」的な取組みも、支援対象と位置付けました。

事業承継とは直接関係はないですが、昨日中小企業庁より新しい支援施策の公表がありました。

それが、「認定支援機関による早期経営改善計画」の策定支援です。

www.chusho.meti.go.jp

f:id:kuon-manage:20170511131036j:plain

こちらは、従来からあった「認定支援機関による経営改善計画」策定支援のコンパクト版であり、抜本的な経営改善(&金融支援)が必要となる前段階の経営改善を促そうというものです。

 

スポンサードリンク

ざっとスキームを読んだところ、従来の「経営改善計画」策定支援との違いは以下の通り。

・補助上限額は20万円(自己負担の上限10万円)

 ⇔ 従来は200万円(自己負担の上限100万円)

・モニタリング支援の補助上限額は5万円 ※5月12日追記:上記20万円の内数

 ⇔ 従来型は200万円

・ゴールは、メインバンクへの経営改善計画の提出

 ⇔ 従来型は、すべての債権者の計画書への同意が必要。

・原則、金融支援(リスケなど)は求めない

 ⇔ 金融支援を求めることが条件。

といった感じです。

「早期」の文字がある通り、このままでいくと資金繰りに窮してしまいかねない中小企業経営者に対して、現状を正しく認識してもらい、事態が悪化する前に改善に着手してもらうことが狙いのようです。

その計画策定支援を担うのは、従来型と同じく「認定支援機関」

今回の支援策は比較的少額なので、コンサル企業のような大きな会社よりも、中小企業診断士のような個人コンサルがメインプレーヤーになりそうです。

ちなみに私についても、認定支援機関(株式会社くおんコンサルティング・ネットワークとして)であります(経営改善計画策定支援の実績もあり)。

重大な経営危機に陥ってしまう前に、メインバンクとともに経営改善計画を策定したい、という中小企業経営者や、支援機関の皆さまは、ぜひお気軽にご連絡ください!

www.kuon-manage.jp

それでは!

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

岐阜県を中心にする中小企業診断士えんさん(遠藤久志)の公式サイトはこちら

http://www.kuon-manage.jp/

Twitterはこちらです。

https://twitter.com/ensan7HDversion

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

スポンサードリンク

伊予電鉄の路面電車、坊ちゃん列車と百貨店の大観覧車!松山市内の観光を愉しむ。

 

スポンサードリンク

今回も、前回に続きゴールデンウィークの愛媛旅行から。

1日目は松山空港から松山城へ、2日目は今治タオル美術館から「しまなみ街道」で大島まで足を延ばしました。

最終日となる3日目は、松山市内を散策。

かの有名な「道後温泉」を外から眺めた後、道後温泉付近の商店街をめぐりました。

道後温泉まわりのもう一つの観光スポットと言えば、こちらの道後温泉駅!

f:id:kuon-manage:20170508215346j:plain

駅舎もご覧の通り、レトロな雰囲気を漂わせています。

ホームには最新型っぽい電車が。もちろん、「みかん色」です。

f:id:kuon-manage:20170508215347j:plain

だいぶ型式の古い電車も来ました。

f:id:kuon-manage:20170508215348j:plain

松山市駅から道後温泉駅までの帰路、この電車に乗りました。

地元の人(妻の友人)に聞いたところ、京都の鉄道会社から払い下げて導入したものとのこと。

中の設備も、昭和っぽいなつかしさを漂わせています。

f:id:kuon-manage:20170508215359j:plain

f:id:kuon-manage:20170508215358j:plain

松山市内を通る路面電車だけでも観光客として大いに楽しめるのですが、さらに魅力的なコンテンツが、こちら「坊ちゃん列車」!

f:id:kuon-manage:20170508215345j:plain

単に展示しているだけでなく、実際に走ります。

ちなみに乗車量は運賃プラス800円なり(後に紹介する大観覧車代含む)。

f:id:kuon-manage:20170508215350j:plain

道後温泉駅から松山市駅まで、坊ちゃん列車での旅。

こちらは、さらに年季の入った内装となっています。

f:id:kuon-manage:20170508215351j:plain

松山市駅に到着すると、方向転換!人力で行うこの作業も見ものです、

f:id:kuon-manage:20170508215353j:plain

乗務員さんは、運行中は真剣な眼差しですが・・・。

f:id:kuon-manage:20170508215349j:plain

お子さんの前ではステキな笑顔!

乗務員さん全員、誇りをもって「坊ちゃん列車」の仕事を行っている印象でした。

f:id:kuon-manage:20170509234359j:plain

 

スポンサードリンク

松山市駅に到着。駅に併設しているのが、『いよてつ高島屋』です。

f:id:kuon-manage:20170508215357j:plain

ちょうど、名駅にある『JRタカシマヤ』のような存在感。

四国で一番の人口(51万人)を擁する松山市の、中核的な店舗と言えるでしょう。

f:id:kuon-manage:20170508215354j:plain

百貨店に入って驚いたのが、屋上に観覧車があること!

f:id:kuon-manage:20170509120923j:plain

出典:ウィキペディア

ウィキペディアによると、元々はそごうが経営していたとのこと。

昭和の時代によく見た「百貨店の屋上に観覧車」が今なお残っているのは、逆に貴重だと感じました。

家族で観覧車に乗り込み、のんびりと松山市内を高いところから眺めます。

f:id:kuon-manage:20170508215355j:plain

遠くの小高い丘には、松山城が見えます。

f:id:kuon-manage:20170508215356j:plain

 といった感じで、松山市には「松山城」・「道後温泉」といった有名どころ以外にも、魅力的な観光資源が満載であることが、実際に現地に行って実感しました。

先にも書いたように、松山市は人口51万人となかなかの大都市。中部地方だと名古屋市を除く市町村よりも人口 が多い規模です(豊田市、岐阜市、一宮市、岡崎市、豊橋市が40万人前後)。

その地で暮らす人と、観光客が程よくミックスされた商圏という感じで、商店街には魅力的な店舗がいっぱい。

レトロな雰囲気も現代にうまく溶け込んで、昭和に育った大人世代も、平成生まれの子ども世代にも楽しめるまちでした!

それでは!

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

岐阜県を中心にする中小企業診断士えんさん(遠藤久志)の公式サイトはこちら

http://www.kuon-manage.jp/

Twitterはこちらです。

https://twitter.com/ensan7HDversion

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

スポンサードリンク

ゴールデンウィークの愛媛旅行で「今治タオル」本場を視察!「今治タオル」のブランド展開について考えてみた。

 

スポンサードリンク

今回のゴールデンウィークは、比較的長期の連休(5月3日~7日の5日間)。

そこでわが家としても、ゴールデンウィーク期間中としては結婚後初めて、宿泊を伴う旅行に出かけました!

行き先は、愛媛県松山市。5月4日のお昼どき松山空港に着くと、さすが「みかん県」らしく周囲は「みかん色」一色です!

f:id:kuon-manage:20170507235018j:plain

f:id:kuon-manage:20170508094618j:plain

愛媛県として、みかんと並んで代表的な産業といえば、「今治タオル」ブランドで名高いタオル生産。

初日の午後、松山城下で見かけた素敵なショップ『伊織』は、”伊予(愛媛県)に伝わる「いいもの」を、ひとつの場所に揃えました”と書いてあります。

もちろん、その「いいもの」の代表格がタオルです。

f:id:kuon-manage:20170507235103j:plain

↓『伊織』公式サイトはこちら。

地元愛媛県のみならず、首都圏をはじめ全国に26店舗あるようです(本日現在)。税金を投入してアンテナショップを展開する自治体が多い中、民間事業として「伊予の国」をPRしているのはスゴイことですね!

www.i-ori.jp

3日目に道後温泉界隈を歩いていたら、商店街の中にも『伊織』がありました!

f:id:kuon-manage:20170507235153j:plain

一階フロアには、様々な”今治タオル”製品が販売されています。

f:id:kuon-manage:20170507235222j:plain

二階には砥部焼の飲食器など、『Made in 伊予』の素敵な商品の数々が!

f:id:kuon-manage:20170507235242j:plain

こちらでタオルを購入。もちろん「今治タオル」ブランド品。

その証拠に、今治タオルのタグが付いています(ここ重要)。

f:id:kuon-manage:20170508080400j:plain

 

スポンサードリンク

日付は前後して、2日目の午前には今治市にある『タオル美術館』を見学!

f:id:kuon-manage:20170507235325j:plain

中には、タオル製造の工程がわかる設備がそのまま展示(&稼働)されています。

f:id:kuon-manage:20170507235351j:plain

通路にあるタオル用糸の糸巻きは圧巻!

f:id:kuon-manage:20170507235601j:plain

館内には常設展として、ムーミンコーナーもありました。

f:id:kuon-manage:20170507235533j:plain

美術館の販売店(というか販売店に美術館がついている感じ)でタオルを買ったのですが、帰ってきてからタグを見てビックリ!

こちらのタオルは今治産でなくベトナム産でした!!

f:id:kuon-manage:20170508080423j:plain

よく見ると、「今治タオル」のタグもついていません。

気になったので調べてみると、タオル美術館の公式サイトにこんな文章がありました。

中国製・ベトナム製の商品が多いのですが…
当サイトで扱っている商品は日本製のタオルの他、弊社(一広株式会社)の中国工場・ベトナム工場で製造したタオルを販売させて頂いております。
高品質・クォリティを追求し、各工場に日本人スタッフを派遣し、日本人スタッフの指導・監督のもとタオルを生産させて頂いております。
お客様に日本製のタオルと変わらない高品質なタオルをお客様のニーズに添える金額でご提案させて頂く為に海外に各工場を設立しました。
中国・ベトナム両工場とも日本製とまったく変わらないタオルを製造させて頂いておりますのでご安心してお買い求め下さいませ。

www.towelmuseum-shop.jp

品質的には良いモノ、ということのようですが、「今治産」だと思って買ったので少々ガッカリ感が・・・。

記憶をたどってみたら、かつて「今治タオルの品質基準に合わないタオルに、今治タオルタグがついていた」という記事を書いていました。

kuon.ensan-blog.net

改めてこちらのニュースを読んでみると、「今治タオルの品質基準に合わないタオルに、今治タオルタグをつけていた」のは、なんとタオル美術館の運営会社(一広株式会社)!

matome.naver.jp

といった感じで、最後にモヤモヤした感情が残りましたが、全国的なブランドまで成長させ、また産業観光まで成し遂げている「今治タオル」のブランド展開には、学ぶべき点(反面教師も含む)が多々あります。

今回の旅で、その一端が垣間見えた気がします!

それでは!

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

岐阜県を中心にする中小企業診断士えんさん(遠藤久志)の公式サイトはこちら

http://www.kuon-manage.jp/

Twitterはこちらです。

https://twitter.com/ensan7HDversion

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

スポンサードリンク

第3回岐阜アラサー会議『TONO affect ignited』に参加してきました!

 

スポンサードリンク

2月11日に参加した「ソーシャルビジネスのつくり方セミナー・アラサー起業家応援ラボ」。

kuon.ensan-blog.net

昨日は、そのイベント主催者の一つである「岐阜アラサー会議」のイベントに参加してきました。

会場は、恵那市岩村町。ただいまNHK大河ドラマでは『女城主直虎』が放映されていますが、この岩村町も「女城主のまち」として有名です。

onna-jyoushu.iwamura.jp

当日の参加者は60名超!

開会のあいさつとして、「岐阜アラサー会議」の中心メンバーである太田佳祐(おおたけいすけ)さんが登場。

f:id:kuon-manage:20170430161309j:plain

ちなみに太田さんは普段、企業勤めをしながら垂井町議会の議員として活動されています。

前半はゲスト講師による講演。

一人目は十六銀行の田代達生(たしろたつお)さん。2月11日のイベントと同様、「ソーシャルビジネスとは 事業を考えるときに必要なこと」についてお話しいただきました。

f:id:kuon-manage:20170430161415j:plain

2人目は私。「ソーシャルビジネスのための資金調達~クラウドファンディングを中心として~」をテーマに話しました。

クラウドファンディングのプロジェクト実施や資金協力の経験者は、全体の2割程度だったので、まずはクラウドファンディングについての「はじめの一歩」としてお役に立てたのではないかと思います。

f:id:kuon-manage:20170430161447j:plain

 

スポンサードリンク

後半は、東濃地域で活躍するアラサー起業家の方が主役!

まずはパネルディスカッションとして、2名の起業家が登壇。

ひとりは、多治見市出身で岐阜市柳ヶ瀬にてオーダーメードスーツ販売業を始めた水野琢朗(みずのたくろう)さん。もう一人は東京と地元瑞浪市の二拠点で活動する玉川幸枝(たまがわゆきえ)さんです。

f:id:kuon-manage:20170430161509j:plain

お二人には、創業に至った経緯や苦労、今後の展望などについてお話しいただきました。

その後、3つのブロックに分かれての分科会。

ここからは、3つのブロック×3クールの計9人のアラサーによるプレゼン&参加者とのディスカッションが始まります。

私も一参加者として、3名の起業家の方々とお話し。

一人目は、恵那市笠置町にて「半農半X」として有機農業(屋号:Farm Roots)と文具(万年筆)のネットショップ(店名:イル・ドゥオモ)を手掛ける佐藤亜弥美(さとうあやみ)さん

f:id:kuon-manage:20170430161544j:plain

二人目は、パネルディスカッションでも登壇されたオーダーメードスーツ事業で起業された水野琢朗さん(店名:SASTUKI TAILOR)」。

f:id:kuon-manage:20170430161603j:plain

最後は、ローカルWEBメディア『おへまが』やオンパク手法による体験型イベント『えなか』等の活動を行う「NPO法人えなここ」の園原麻友実(そのはらまゆみ)さん

f:id:kuon-manage:20170430161624j:plain

といった感じで、今回本イベントに参加させていただき、ひと口に「東濃地域のアラサー」といっても、活動内容は本当に多種多様であることに気づかされました。

皆さん、それぞれ自ら決めた事業を邁進していただくとともに、今回をご縁として新たなコラボや価値創出がなされることを期待したいと思います!

 

ソーシャルビジネスの起業・経営相談やクラウドファディングのプロジェクト支援、セミナー講師は、お問合せフォームからお気軽にお申し込みください。

www.kuon-manage.jp

それでは!

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

岐阜県を中心にする中小企業診断士えんさん(遠藤久志)の公式サイトはこちら

http://www.kuon-manage.jp/

Twitterはこちらです。

https://twitter.com/ensan7HDversion

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

スポンサードリンク

頼りになる公的支援機関コーディネーター(よろず支援拠点等)を見分けるたった一つの方法

 

スポンサードリンク

新年度となり、そろそろ各支援機関も動きが活発になってきた感じです。

4月中旬になり、私の方にも本年度のセミナー依頼がボチボチ舞い込んできております(3つは6月開催、そして本日は11月開催のセミナー)。

さて、昨年度まで私は、週二回「岐阜県よろず支援拠点」のコーディネーター職を務めていましたが、更新をせず本年度はオールフリーの状況です。

f:id:kuon-manage:20170425155116j:plain

※画像はサントリー「オールフリー」。

一方、「よろず支援拠点」そのものは今年度も継続実施されているので、新メンバーも数名加わり、新たなスタートを切ったようです。

(参考)岐阜県よろず支援拠点

http://www.gpc-gifu.or.jp/monodukuri/yorozu/index.asp

ところで、世の中には「よろず支援拠点」を始め、様々な公的支援機関があり、そこには職員に加えて様々なコーディネーター(名称は様々)の方がおられます。

 中小企業経営者の中には、「国、県、市と様々な公的支援機関があり、どこに相談に言ってよいのかわからない」と考えの方も多いかと思います。

 

スポンサードリンク

常勤職員さんと異なり、多くのコーディネーターの方は、週1~3回支援機関に勤務し、その機関から対価を得ることで無料経営相談に応じています。

それらコーディネーターの多くは、個人事業主(もしくはコンサル会社の代表)として自らも経営を行っています。

※〇〇ビズのセンター長さんは、週5日間フルで活動しているので例外。

そこでタイトルの、「頼りになる公的支援機関コーディネーター(よろず支援拠点等)を見分けるたった一つの方法」とは?

f:id:kuon-manage:20170425161946j:plain

 

それはズバリ、「その公的支援機関以外で仕事を行っているか?」

相談者の売上アップに大して有効なアドバイスを行うのに、自らが「売れっ子」になっていなくては、机上の空論で終わってしまいます。

そのコーディネーターが自分自身のホームページやブログを開設していれば、そこから活動ぶりはチェックできます。ない場合は氏名をググってみるとよいでしょう。何かしら第三者からの仕事の依頼があれば、検索エンジンに引っかかってくるはずです。

独立間もない駆け出しの診断士とかはともかく、ある程度キャリアのありそうな人が「本当に頼りになるかどうか」の判断材料として、有効だと思いますよ!

それでは!

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

岐阜県を中心にする中小企業診断士えんさん(遠藤久志)の公式サイトはこちら

http://www.kuon-manage.jp/

Twitterはこちらです。

https://twitter.com/ensan7HDversion

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

スポンサードリンク

【事務所情報】

*事務所名

 くおん経営

*公式サイト

 http://www.kuon-manage.jp/